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8月 2日 (AのK川) 水温14℃ 晴
ヤマメ 29cm  #14 ロイヤルウルフ

 今日は奥さんの釣行許可が出たので、昼間でも釣りになるような渓に向かった。
 先月ちょっと良い思いの出来た渓に到着。すると・・・居る居る・・・人が!?手にビニール袋を下げたルアー兄ちゃんが3人。話掛けるとさらにエッサマンが3人居たとのこと。ゲゲッ!距離が無い渓に多すぎだ。そこは諦め、下流域に入渓するが1時間釣り上がっても何の反応も魚影も無いので、車にもどることに。あれこれ考えた末に、最初のポイントに行ってみる事にした。もう昼近くなので、人は居なくなっている。シメシメ、これからが活性があがると言うのに。入渓ポイントの意外と盲点である、すぐ下流の流れを試しにせめてみるといきなりでました!29ヤマメ。痩せているけど以外と良い引きでした。でも、先月のと似てるなぁ。ポイントは違うんだけど・・・。

8月 4日 (D川)  水温12℃  曇  イブニング
ヤマメ20・26cm  #14 ピーコックウルフ
イワナ31cm    #14 クイルゴードン

 今日は昼間気温も大分上がったので、夕方のハッチを期待しちょっと気になるポイントへ入渓。
 まだ、イブニングライズまで時間があるので、他の流れを探ってみる。堰堤のすぐ上の流れは意外と魚がついている記憶があるので、少し丁寧にレーンを探っていく。すると手前の緩い流れでチビッコが元気良く飛び出す。思わず合わせてしまった。続いて丁度真ん中の良い感じの沈み石の周りにフライを流すと、ゆっくりとフライをバクリ!堰堤の落ち込み間際だったので、流れの重みも加わり結構真剣にランディング。斑点の多いヤマメでした。ヒレはさほど綺麗じゃないので放流物か?
 取り合えずライズ前のウォーミングアップは出来たので、目的のポイント近くでライズを待つ。タバコを2本吸ったところでポツポツとライズが始まるが、みんなチビらしいライズ。パシャっとはねるのは無視して、ディンプルでやっているやつに狙いを絞る。しかし、良い型っぽいライズは見当たらない。仕方なくヒラキでポツポツやっている奴から狙う事に。すると2投目に反応。合わせると・・・・お、重い!結構グイグイと深いところに潜ろうとしている!久々のイワナの引きだ。暫し引きを楽しみ、何とかランディング!最近、大きいのあんまり釣ってないからすごくデカク感じた。少し鼻が曲がり始めたDマッチョオスイワナ。嬉しい〜!
 でも次は尺上オスヤマメが釣りてぇ〜!
8月23・24日 (某川) 水温11℃〜14℃ 晴
ヤマメ18cm〜23cm数匹
イワナ10cm〜22cm数匹、30cm  #14 ロイヤルウルフ

 今日は以前から楽しみにしていた某河川への釣行である。朝早く出発し、nobuさん、カインさん、yamameさんと8:30頃合流。夜は肉焼き焼きを予定しているので1台の車に荷物を移し、もう1台でポイントへと移動。お昼まで4人で交互に釣り上がる事にして昼飯は車に置いて入渓。
 交代しながらそれぞれ数匹の魚をC&R。それほどビシバシとは行かないのは水量が増えているからだろうか。昼近くになって活性は上がってきているようだが、腹も空いたので1度車に戻るかどうか相談すると、車の場所までもう少し釣り上がる事になった。が・・・4人で交代交代なので想像よりも時間がかかる。気づくとすでに2時を回っていた。そして、運命のポイント。2つの沢が合流した直下の大場所プール。数投して反応が無いのでちょっと諦めぎみだったが、後から来たnobuさんが「ここに居ない訳が無いな」と一言。もう少し粘ってみるかと思った2,3投目!ちょっと大げさかも知れないが、黄金色の魚体が緩い流れの底の方からユラユラと浮いてきてフライをバクリ!本当にそう見えたので、フッキングと同時にドキドキ!わりとすんなりネットに収まってくれたので一安心。魚体を見ると全体に黄色がかかったネイティブイワナ!うひょひょ!うれすぃ〜!コンナノハズメテッ!良くみると肌のつやは余り無く、年をとっているらしい。天然&オス&尺のニッコウイワナ!これならイワナでも悪くない。イワナへ思いが蘇った感じがした。ご飯我慢してなかったらこれは無かったかも!ラッキーでした。
 そしてイブニングで思い思いのライズを捕り、夜の楽しみ「温泉&肉」へ移動。
 冷えた体を温泉で癒した後、BQしながらビールを飲む。何とも楽しい1日を過ごせました。みなさんありがとう&お疲れでした!2週間分の釣欲が癒されました!
9月 2日 (D川) 水温16℃ 晴 イブニング
ヤマメ 28cm  #14 クイルゴードン

 最近、夕立ちなど天気に恵まれないうえに台風から水量が中々減らずハッチも少なめ。もちろんライズはショボショボ。チビッコヤマメと戯れる日々が続いていた。しかし、今日は昼間からそんなに気温は上がらず、夕立ちの心配はしなくても良さそうだ。後はポイントと虫次第!春先にライズが安定していたポイントに入渓してみた。ライズ待ちをしているとチビッコだが久々にライズを発見!まだ明るいのでチビには手を出さず、じっと我慢。するといつも帰ってしまう時間辺りにポツポツとだがライズが増えてきた!大物は期待できなそうだが、狙ってみることに。目につく虫はユスリカ、#14位のカディス、ライズはディンプルなのでフタバのイマージャーでも食っているのだろうか。しかし、オイラのフライはいつものパターン。何を食っているかわからん時はこれが良いのだ!反応も悪くないがなかなかフッキングせず。やっとフッキングしたと思ったら、やはりチビの引き。とりあえずランディングしてくると「ありっ?何か変だ!」急に引き始めた!こいつがまた尺有るかもと思わせる重い引き方!少しずつ下流に下がりながらネットイン。尺はなかったがなかなか体高のあるオスヤマメ!これまたウレスィ〜!久々に楽しめたDイブでした。
9月13日、14日 (K川) 水温12℃ 曇/晴
ヤマメ20〜23cm×4匹  
イワナ26cm         #14 ロイヤルウルフ

 今日は3連休の初日、朝5:15にこっそり自宅を出た。シーズン最後の休日ともあって、奥さんから釣行許可が快く出たのだ。コンビニで朝食&昼食を買い込みAM7:30入渓。
 入渓者の数は予想していたよりかなり少ない。今年のK川は余り良くないという事だろうかと思いつつ今日のパイロットフライを選ぶ。先行者はバイク1台のエッサマンらしい。バイクのエンジンも冷えているようなので結構時間はたっている様子。一応先行者はいるので、1つ1つのポイントに時間をかけながら、活性が上がるのを待ちつつ、この先の良型の期待のもてるポイントまでゆっくりブラインド。9時を過ぎると活性が上がってきたようで、続けてチビッコヤマメをGet。しかし、良型はフライを見に来るけども口を使ってくれない。ティペットとフライのサイズを下げ23cmのヤマメをなんとか2匹掛けることができた。
 さらにブラインドし、イワナのついていそうなプールに到着。覗いた限りでは魚は見えないが、チョロチョロと落ち込んですぐのところに10cmほどの隙間を作った岩が2つでている。その隙間にフライを落とすと、岩の下からイワナが浮上してきてバクリ!サイズはまぁまぁだが良い色が出ているイワナ。今日はこんなもんで良いかな?なんて思いながら、その先の堰堤下の深みを見ていると端の方の巻き返しに35cmはありそうな魚影を発見!暫く観察していると5分位の感覚で小さく回遊しながらユスリカの固まりを捕食しているようだ。しかもヤマメ!全身に緊張が走ると同時に久しぶりの胸の高鳴り。魚が上流を向いているすきにフライを落とすと見に来るがやはり食わない。あれこれ色んな手を変えてみること1時間たったころ、フライをグリフィスナットに換え、巻き返しの流れに乗せダウンぎみに流すとボコッっと出た!!フッキングはしたが2秒でバレた・・・・。ガックリ。その後1時間以上待っても出てこないので諦めて帰宅。
 次の日も1日そこで粘ったがダメダメ。イブでご一緒したカインさん、りょうたんさん、猿人さん、お疲れ様でした。みなさんと話せただけでも何よりでした。来年こそは・・・ねっ!?

紅葉を満喫

シンタロック練習中

紅葉が見頃!

放流ニジ君
今日の最大 ♂かな?
10月12日 (○沼) 水温12℃位 雨/晴
レインボー 32cm〜43cm×3匹 
#18アント #16ピーコックバジャー

 今日は幼馴染のシンタロックと○沼釣行。シンタロックは自分のタックルを揃えての初めての釣行だけに前日の夕食の時から興奮ぎみであった。
 朝4:30出発し、時間に余裕をみたつもりだったが雨と紅葉シーズンの影響で着いたのは6:40!貸しボートの有無を聞くと、あっさり「もう無いよ!」と言われてしまった。雨だったのでなんとかなるかなと思っていたが・・・。しかし、宿泊客のキャンセルが出たのでと、貸しボートのお兄さんが駐車場で途方にくれてるオイラ達をわざわざ呼びに来てくれた!なんともラッキー!
 早速ボートで出発するが、沖に出た途端雨は本降りに。しかし、天気予報は雨は朝のうちだけとの事なので、我慢して釣り始める。すると、8:00頃から天気は回復し始め、お昼には暑い位の天気に。表面水温は14℃もある。とりあえず、シンタロックは釣りの前にキャスティングに夢中らしい。オイラは○沼用に購入したシンキングラインでなれないルースニング。なんの当りも無い。昼過ぎまで思考錯誤で頑張ってみたがダメダメ。周りの霧も晴れたため暫しビールを飲みながら丁度見頃な紅葉を楽しんだ。
 2時頃には羽アリが目立って来たのでドライタックルに代えでライズを追いかける。すると、パシャっと小さく反応。もしやっ!と思ったがやはりハヤ・・・。続いて出たのはニジ君。結構引いてくれたが明らかに放流して間もないヒレ。その後もややサイズUPしたが同じようなニジ君。もう怪獣顔なんて言ってられなくなってきた。PM4:00、沢山いたボートが3分の1位になってきた頃、風も弱くなり大きめのライズも増えてきた。風上から流されながらライズの先を読んでフライを落とす事数投目、ボコッと出た!フッキング直後、ジャンプしたのは今までとは違う逞しい魚体!一気にラインが引き出される。バッキングまで出ちゃうような勢いだ。リールファイトを数分楽しみ、上がってきた魚体は中々の面構えの40UPレインボゥ。
 紅葉を楽しみ、通算2回目の○沼ではまずまずの満足感。しかし、怪獣釣るまでは・・・!。

カインさん最初の1匹35cm
オイラの唯一の釣果。小さい(悲)
10月25日 (○沼) 水温? 晴/曇
レインボー1匹 30cm位  #8 マラブー

 今日はカインさんと怪獣捕獲釣行。前日から車中泊しているカインさんがボートを確保してくれて、オイラはAm3:30出発、金精峠を越えトンネルを抜けると「ありゃ?白いぞ!」なんと道脇には雪!昨日降ったらしく、道は殆んど乾いているがやや溶け出した水が数箇所で凍っている。菅沼を越えるまで4駆にきりかえ慎重に運転。○沼到着は5:00。
 6:00頃、ボートに乗り込み出発。最初はおかっぱり組の反対側から様子を見ることに。隣りの餌師のボートが次々とニジを釣上げている!魚は濃いようだ。しかし、良くみるとコマセ&カゴ付きの仕掛けのようである。知ってか知らないでか撒餌は禁止のはず。先日も岸釣り禁止区域に餌師が。どこにいっても餌師のマナーの悪さが目立ってしまう。悲しいもんだ。
 オイラ達といえば、カインさんがシンキングで1匹(今日の最大)を釣ったきり、オイラにはあたりも無し。とりあえず、次のポイントに移動がてらマラブーを引っ張っているとオイラのロッドにもHit。とりあえずボウズは逃れた。その後、晴れて気温が上がってきた時はやや虫が出てきたようだが、すぐに曇空になり風も出てきた。ライズも多少はあるが先日ほどではなく、サイズも小さそうなやつばかり。ビールを補給しながら秘密の釣方で1匹掛けたが手前でバラしてしまった。しかしカインさんは数匹追加していた。オイラのマラブーは美味しそうでは無いらしい。ドライタックルにも変更して色々試したが、結局1匹のみ。怪獣なんて釣れる気もしなかった。しかし、怪獣シーズンはこれからなのかも。チャンスあらばもう1回行ってみるかな・・・。今年ダメでも来年。来年ダメならその次。毎年恒例になりそうだ。
 カインさん、寒さに負けずまた頑張りましょうね!
11月1日 (○沼) 水温14℃ 晴れ
レインボー30〜35cm位×5,6匹 
#18アント #14ピーコックバジャー

 今日もカインさんと○沼怪獣チャレンジパートU。急遽、奥さんのお許しがでたので前日の夜から現地入り。夜11:30頃駐車場につくと真横にデカイ♂鹿がこっちをみてた!ちょっと立派な角のムラムラと来たが刺されるといけないので先着のカインさんのとこへ。今日はあまり寒くなかったので暫く車の外で立ち話してから就寝。朝起きると、先日1cmも霜があったのに今日は夜露のみ!暖かいので朝から活性が良いかと思いきや、期待はずれでアタリも無い・・・。ポイントを移動してカインさんがボ回避の1匹目をGet。日も当りポカポカしてきたのでライズを期待してドライに換えて移動を繰り返す。11時を過ぎて少しボウズが頭をよぎった頃、ようやくドライにHit!そこからはカインさんもドライに換え、風任せユラユラ作戦でライズを追う。風や波で寄せ集められたユスリカやテレストリアルのあたりで、風が止むとライズするらしい。やはりドライの釣りは楽しく、暫し夢中になってしまった。カインさんもビシバシとライズを捕っていく。2人で13,4匹のニジヤンと遊べました。しかし、あくまでニジヤン・・・。狙いの怪獣はイブニングの浅瀬に期待したが反応なし。まだその季節ではないらしい・・・と言う事で納得してあがる事に。またしても怪獣はダメだったがポカポカ陽気で楽しめた1日だった。
 次はなんとか違う魚種を釣ってみたいなぁ・・・。

ハーリングでの1匹。ピンシャン!

11月13日 (○沼) 水温? 雨→みぞれ→吹雪→曇
レインボー32cm位  イワナ58cm  
#12〜8 マラブー、ゾンカー

 今日は仕事の現場が一段落したので、有給休暇をとってnobuさんと平日釣行。もちろん、奥さんの手前では出勤になっている。作業着で出かけ、現地で着替えた。
 朝7:00頃到着すると、すでにnobuさんは下見を終えたとこだった。平日だけあって人は少ない。早速、ウェーディングで浅瀬に寄ってきている大物を狙う。竿を振り出してすぐに60cm位のレインボーを筆頭に十数匹の群れがこちらに寄ってくる!回遊コースを予想して狙ってみるが、無反応。散々狙ってみるが釣れる気がしないので、nobuさんと相談してボートで沖に出ることにした。ボ回避の必殺ハーリングでレインボーをGet。サイズは小さいがまれに見るヒレピンレインボー。しかし、それっきり。あるワンド付近で他のF.FのHitシーンを目撃。近くでオイラ達もやってみるが、雨からみぞれ、そして吹雪きのようになり寒さに耐え切れず、1度休憩を取りに食堂に逃げ込む。天気が落ち着いたところで、再度陸っぱりに挑戦。しかし、案の定フライに出る感じがしない。そうこうするうちに、nobuさんが消えた!暫くすると、40UPイワナをリリースして戻ってきた!なんとっ!流石イワナ鼻効きのnobuさん。ポイントを教えてもらうと、底に張り付いている巨大な影有り!数投したが反応なし。「諦めたら?」ともう1人のオイラが出てきて耳元でささやく。しかし、大物を目前にして諦めたくない・・・。最後の1投と思い、目の前を漂わせると、数センチ魚が動いた!思わず合わせると・・ズズ〜ンと重い感触!!キターー!必死にランディングすると、思ったよりもデカイ!スゲーヒレピンのイワナ属。細かい種類は?だが、興奮したぁ〜。イワナの気配を察知したnobuさんに感謝です!
 しかし、狙いは怪獣君。嬉しいけど複雑な心境。もう1回行くじょ〜!

↑カインさん、yamameさん、nobuさん
チビはパーマークが綺麗 30cm位でこんなの。
来年に期待の32p! 1年越しの恋は実ったのだが・・・理想は高くなるばかり・・・
マッチョな魚体38cm 42cmはエグい!
11月23日 (○沼) 水温? 晴れ・風
ヤマメ23cm・イワナ37cm・レインボー35cm・オショロコマ23cm
ブルック23cm〜42cm×数匹   
Hit Fly:#14〜8 ミンクゾンカー、メルティスカッド、オレンジ&パートリッジ、BHニンフ他

 今日はカインさん、nobuさん、yamameさんと○沼釣行。
 朝4:45出発し、金精峠にさしかかると案の定雪景色!スタッドレス履いていて良かったぁ。道路にはスリップの跡が多数。チェーンを取り付ける車数台を横目に、細心の注意をはらいながら7:00到着。
 カインさん達と合流し、早速接岸してきている怪獣を探す・・・と!いきなりそれらしき魚影を発見!体高があり頭が三角に見える。ロングシャンク#8の赤いラビットマツーカで狙ってみると、反応はするがいまいちフッキングせず。サイズを落として同色のゾンカーでなんなく1匹目Get!サイズは25cm位だがすでに怪獣顔になり始めた♂ブルック。しばらく赤系のフライでやっていたが見切られたのか反応が無くなってしまったため、色とサイズを変えながら数匹のブルックに出会うことが出来た!40cm前後は、かなりエグいワイルドな顔付きになっていて大満足。そして笑っちゃうのが23cm位のチビでも顎がしゃくれて40cm位のそのまんま縮小版って感じ!同じ魚でも育つ環境で全然違うもんだと感心してしまった。
 しかし、縄張り争いが激しいのか、グッドコンディションだったのは数匹で、オイラが釣った中では38cmの奴が1番綺麗だった。42cmはほんのちょっと尾鰭が掛けていて、顔には引っかき傷が数箇所入っていた。残念である。
 その後、数回のライズを目撃したのでドライに換えてみたら、ヤマメが反応。川とは違うプラスチックのおもちゃのようなヤマメであった。そして、いつも元気なレインボーの影は薄く、釣れたのは婚姻色の入った黒っぽい奴1匹のみ。殆んど産卵を終え深い所に潜ってしまったのだろうか?それはそれで良いのだが・・・。
  一緒に行ったみんなもそれぞれ怪獣に出会え、ワイワイと楽しく1日過ごせました!みなさん、面白かったっすねぇ!また来年も行きましょうね!
 しかし、サーフェイスで初めて怪獣ブルックの写真を見せてもらってから1年以上片思いしていた訳だが、こんなに釣れてしまうと贅沢だと言われるかもしれないが複雑な心境である。来年は無傷大型のピンシャン怪獣が釣りたいなぁ。あとブラウンもね!
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